信託


信託法の条文ポイント


第1章 総則 第1条(趣旨)


第3条(信託の方法)

第4条(信託の効力の発生)


第5条(遺言信託における信託の引受けの催告)

信託法6条(遺言信託における裁判所による受託者の選任)


信託法7条(受託者の資格)

第8条(受託者の利益享受の禁止)


第9条(脱法信託の禁止)

第10条(訴訟信託の禁止)


第11条(詐害信託等の取消し等)

第12条(詐害信託の否認等)


第13条(会計の原則)

第14条(信託財産に属する財産の対抗要件)


第15条(信託財産に属する財産の占有の瑕疵の承継)


専門的に取り扱っている業務


企業経営上の法務

取引先との契約・債権回収についてのお悩み、労使間のトラブルなど企業経営にまつわる問題の解決に向けて、アドバイス、交渉などを行います。

相続・遺言

後継者候補の相続人が複数いて事業承継の話がまとまらない、遺言が公平な分配ではないなど相続問題の解決に向けて、アドバイス、交渉などを行います。

信託

信託の定義や信託財産、受託者の義務、委託者や受益者の権利、信託に関する基本的なルールを定めた法律「信託法」の条文ポイントを解説いたします。

不動産に関する法務

建物の設計、建築、売買のトラブルをはじめ、土地・建物をめぐる問題の解決に向けて、アドバイス、交渉などを行います。

 


顧問契約を結んでいるお客様の声


株式会社 鳥繁産業 様

トラブルを起こさない予防処置として契約書作成などで鳥越弁護士にはお世話になっています。

柳井電気工業 株式会社 様

対外的な債権回収・契約書作成について、また社内の快適な職場環境づくりなどで大変お世話になっています。

株式会社 みつわ不動産 様

トラブルを未然に防ぐことのできる契約書の作成援助を必要としていたことから鳥越先生に顧問弁護士を依頼しました。